作品情報
窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。三者面談で出会った教え子の母親に想いを馳せる教師。忘れる事ができずインターネットで似た女がいないか検索する日々。ある日、エロサイトから飛んだ個人ブログに不倫旅行の記録なる動画を見つける。なんとなく見たそこにはあの母親の淫らな姿が…。気が狂いそうなくらいチン棒を擦りまくり憧れの君を汚しに汚した。旦那でもない知らない男のチン棒を愛おしく咥えこむ奥さんのドスケベ顔にぶっかけてやろうと画像を印刷した時、俺は思いついた。これは使える。奥さんに電話して呼び出した。絶対奥さんに決まってる。他人の空似な訳がない…。奥さんが来た。爆発しそうな気持ちをグッと抑え込み、冷静に「これは奥さんですよね」と写真を見せた。一瞬動揺したように見えたが「全然似てませんよ~私なわけないじゃないですか」と。女とは実にしたたかな生き物だ。俺のイキり勃ったチン棒で横っ面を引っ叩いてやりたい気持ちを抑え「安心しました。なら同僚に見せても問題なさそうですね。好きな奴がいるんですよ…」と言ってやった途端、明らかに奥さんは動揺した。「先生、ちょっと待ってください」「それ…私です」奥さんは白状した。俺は心のどっかで別人であってほしいという気持ちがあったのか、素直に喜ぶことができなかった。が、同時に何か沸々と込み上げてくるものがあった。気が付いた時にはもう奥さんの艶かしい唇を奪っていた。旦那がいて、子供がいて、不倫相手がいて…何やってんだコイツは。不倫していることで自分の行為を正当化するように奥さんを貪る。甘い唾液を求め舌を奥さんの口の中へ挿入させる。舌を入れさせまいと奥さんは舌で押し出そうとするが奇しくもそれがベロチュウになった。絡め合う内に奥さんから吐息が漏れるようになった。「こんなの良くないです」俺の行為を否定するように放ったこの言葉が燻っていた俺に完全に火をつけた。服を剥ぎ、下着も引きちぎり露わになった豊満な乳房にしゃぶりついた。「ダメ、ダメ、ダメです、先生」もう俺には何の言葉も届かない。いやらしく勃起した乳首を嬲り、甘露の溢れた秘部の淫臭を肺いっぱいに吸い込み、蜜壺に根深く指を挿入して掻き回した。小さく体を震わせながらも尚、俺を拒み続ける奥さんに思いの丈をチン棒に乗せて膣内に抉り込ませた。「先生もう終わりにしてください」懇願する奥さんに一瞬気持ちが揺らいだが、突き上げるたびにほのかに香る奥さんのすけべ臭が俺の背中を、いや、腰を押し続けてくれた。それに反応するように奥さんも腰を浮かせ体を仰け反らせて感じ始める。これが本当の愛だよ。俺はそのままこの愛の結晶を奥さんの子宮に届けた…。
02:32 写真を見ながら何か考えている男(学校教師)
03:41 奥さん(教え子の母親で松本ま○か似のスレンダー美人)を公園に呼び出す
04:31 確認してもらいたいものがあるので家に来て欲しいという先生
08:21 インターネットで奥さんに似ている人を見つけたんですよ…
09:36 写真を奥さんに見せる。そこには裸で横たわる女の姿が…
10:03 「これ奥さんですよね?」
10:09 「…全然似てないですし、私ではないです」ととぼける奥さん
10:55 「あー良かった、なら安心して同僚に見せられます」という男の言葉に動揺する奥さん
11:40 「ちょ、ちょっと待ってください…私です」写真の女が自分だと認める奥さん
12:50 「とってもいい写真なんでみんなにも見せてあげたいんですよね」「捨ててください」と懇願する奥さん
15:10 「僕は宝物を捨てるんです。奥さんにはその代償を払ってもらいますよ」と唇を奪う
18:31 「こんなのよくないです」拒絶する奥さんの服を剥ぎ取る先生
19:42 勃起した乳首にしゃぶりつく先生
20:03 緩急をつけて乳首を弄られ思わず感じてしまう奥さん
23:04 下着を剥ぎ取り、蒸れた秘部の匂いを嗅ぐ先生
23:42 「先生!これ以上はダメです」
27:35 激しい指マンに拒絶する気持ちと反比例して悶え狂う
28:51 絶頂する奥さん
30:10 イキり勃ったチン棒を口にねじ込まれる奥さん
34:36 必死の抵抗も虚しく秘部に挿入されてしまう奥さん「やめて!入れないで!」
35:39 「付けて…お願いだからゴムを付けて…」奥さんの願いは叶わず生チン棒で抉られる
44:20 何度も絶頂に達し腰が浮き上がって悶絶する奥さん
44:55 奥さんの膣内で果てる(中出し)
48:47 再び奥さんを押し倒す「先生、しつこいです」
52:04 人妻の肢体を舐り愉しむ先生
55:19 自分の精子がまだ残っているであろう奥さんのマ○コを舐め回す「ダメ、ダメ…あ、気持ちい…い」
57:22 熱い蜜壺を指で掻き回され悶絶する奥さん「中はダメです」
60:15 うんこ穴まで舐め回され「そんなとこ舐めないで」
62:28 「オナニーしてるところ見せろ」「恥ずかしいから嫌です」
64:37 ディルドを挿入しつつ電マをクリに当てた途端、あまりの衝撃に腰が浮き上がる
65:36 玩具が気持ち良すぎて理性を失う奥さん「先生、き、気持ちいい、いっちゃう!」
71:29 感じまくる奥さんを見て玩具に嫉妬し責め始める先生
73:11 電マで執拗に責めまくり潮が噴き出る奥さん
77:11 セックスレスをカミングアウトする奥さん「久しぶりのセックスでした…」
77:32 さっきまでの一方的なものからお互いが求め合い唇を重ねる
84:51 最大に勃起したチン棒を手で優しく扱き出す奥さん
87:20 先生の指マンの動きだけでは満足できず自らも腰を振り出す奥さん
92:05 「生でいいのか?」「生でいい…早く入れて」欲しがる奥さん
99:36 「もっと感じたい」快楽を愉しみ始める奥さん
107:15 アクロバティックな体位の連続に悶え狂う奥さん
111:09 再び奥さんの膣内で果てる(中出し)