作品情報
ガテン系にこき使われた外壁運搬で稼いだ賃金が入ったんで愛しのデリ嬢呼びまーす!普段、絶対指名の取れない大○櫻子似のJカップ爆乳を奇跡の召喚!期待に心と股間が膨らむ俺の元にデリエンジェルがご到着!玄関を開けた瞬間、待ち焦がれたJカップ110cm爆乳(推定片乳1.88kg、両乳で4kg弱)が目の前に!というか胸元がガバ開きのほとんど裸な格好と首元から滴る汗が胸の谷間に流れ込んでいくのを見て場所も構わず嬢の柔らかい唇に吸い付いた。と同時に俺の両手はJカップを弄る。超巨大マシュマロを揉みしだくたびに汗の滴が谷間に吸い込まれていく。その滴の行き先をこの目で確かめたくて夢中で爆乳を剥き出す俺。大きく垂れ下がった乳房を持ち上げるとグッドスメルを放つ花園が。汗ばんだ下乳を啜るとこんなところにも性感帯があるのか乳を大きく揺らし嬢の喘ぎ声が漏れた。今にも爆発しそうなチン棒をたまらず嬢の口内に突っ込む。暑さで粘度の上がった唾液が擦るたびチン棒に絡みついてまるでマ○コのような気持ちよさ。従順さに甘え俺は嬢をエレベーター扉に押し付けて激しく喉奥まで犯した。丸顔の可愛い笑顔が苦悶に歪む。構わず突き通し嬢の喉奥に白濁液をぶちまけた。そのまま飲み込ませると嬢は「苦い」とエンジェルスマイル。店に報告電話中も料金の支払い中も俺は嬢の爆乳に喰らいついた。両手でも掴みきれない肉塊を捏ねくり回しているうちになんだか腹立たしくなってきて乳首をギュウと抓り、引っ張ったり激しく揺すったりすると嬢は両の乳首を勃起させて低音ハスキーヴォイスで喘ぎ出した。こんなに可愛い嬢が不釣り合いな爆乳と喘ぎ声で悶絶している姿がたまらずさらにチン棒がイキリ勃つ。再び口マ○コにチン棒を突っ込みシゴく。パイズリさせると自慢の俺のデカチン棒が丸隠れしちまった。けど、汗で湿った暖かい房の谷間はこれもマ○コみたいな気持ちよさなのだ。この嬢はひとつの体にいくつのマ○コを持っているんだ?まさに全身性器!ここまで快楽に溺れたら入れたくなるのが漢の性。当然断られたけど「先っちょだけ」と母性本能をくすぐり、あとは強引に突っ込んでやった。嬢の本物のマ○コはありえないくらいの締まり具合と蕩けるような肉ヒダで俺のチン棒は暴発寸前。どうせイクならと鬼ピストンかますと低音ハスキーヴォイス喘ぎが激しくなり豊満な体をブルブルと痙攣させながら「イク!」を連呼。己の快楽のみ最優先の俺様は構わず突きまくると嬢のマ○コから水道管が破裂したが如く潮が噴き出した。一瞬で部屋中がびしょびしょになるくらいだ。その後もイクたびに大量の潮を噴射し続ける嬢。3リットルは出たであろう。勢いで汗と潮で塗れたマ○コの奥深くに俺の快楽汁を放出した。中出しされても顔を紅潮させて照れ笑いする嬢に惚れたぜ。
02:20 ムッチムチのデリ嬢がやってきた。
03:19 玄関先でいきなりキスする。
04:38 揺れる揺れる揺れるおっぱい。
07:28 エレベーター前でチン棒をしゃぶらせる。
08:25 ぽってりとした唇にカリを引っ掛けて口内でシコる。
09:07 エレベーター壁ドンイラマ。
10:35 口内発射→ごっくんさせる。
12:55 汗ばんだ首筋の甘酸っぱい匂いを嗅ぎながら乳を弄ぶ。
15:36 乳首を弄ると低音ハスキーヴォイスで喘ぐ嬢。
16:00 勃起して敏感になった乳首をぐりぐりされて「気持ちいい」を連呼する嬢。
18:26 巨乳に顔を埋めセルフ窒息。
23:51 無毛マ○コを剥き出されて恥ずかしがる嬢。
25:17 汗ばんでいやらしい匂いを放つマ○コから淫汁が溢れ出す。
31:37 巨乳を揺らしながら喉奥まで咥え込む絶品フェラ。
32:38 デカ乳にチン棒を挟んでシコる。
38:00 嬢のフェラとパイズリがあまりに気持ちがいいので入れたくなった。
39:03 懇願するが断られ「先っぽだけでも…」と強引に入れてしまう。
41:54 正常位で鬼ピストンかますとイッた瞬間、潮が噴き出す。
46:24 バックでも鬼ピストンかますと体が浮き上がるほどの大量潮吹き。
47:10 立ちバックでも激しく突かれて潮が噴き出す。
53:40 イクたびに潮を噴き出す嬢。
57:54 嬢の膣内で射精。
60:02 シャワーで素股。
63:24 フェラ→イラマ、喉奥まで突っ込む。
66:06 時間があるのでオナニーしてもらう。
67:31 早々に電マでイッて潮を噴き出す。
76:13 恥ずかしい格好で電マを押し当てられて潮を噴きまくる。
77:23 電マがクリに当たるたび潮が溢れ返る。
79:21 潮吹き→潮吹き→果てる嬢。